MUSIC MAGAZINE / ミュージック・マガジン 1984年1月~12月号(12冊揃) 【D-1229】

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ミュージック・マガジン 1984年1月~12月号(12冊揃)を出品します。
41年前の雑誌ということで、経年による変色・折れや傷みは見られますが、比較的軽度で、全体的には経年を考慮すると状態はまずまずかと思います。(私感)


<内容(一部抜粋)> ※(  )内は、基本的に各記事の執筆者名です。タイプミスはご容赦ください。

【1月号】U2インタヴュー(小倉エージ),ホットなメッセージを投げかけるしなやかなレゲエ・バンド 来日が待ち遠しいスティール・パルス(高橋健太郎),いま、日本のハード・コア・パンクが刺激的だ!(森脇美貴夫),音楽の視覚化がすごいスピードで進んでいる 充実作ゾクゾク登場の音楽ヴィデオ(大鷹俊一),1984年・寓話と現実 ジョージ・オーウェル「1984年」と現在(北中正和、岡庭昇),ナゾだらけ、あいつぐレゲエ・ミュージシャンの暗殺(高地明)他

【2月号】ベスト・アルバム 1983(石田秀明、大鷹俊一、小倉エージ、小貫信昭、河村要助、北中正和、鈴木啓志、中村とうよう、ピーター・バラカン、日暮泰文、平岡正明、藤田正、矢吹申彦、山岸伸一、湯川れい子他),オーガスト・ダーネル・インタヴュー(今野雄二),僕とジョンの接近は鮮烈な虹を残した アルバム「ミルク・アンド・ハニー」を聞いて(鈴木博文),83年イギリス・インディ・チャートで光ったアーティストたち(北中正和)他

【3月号】黒人音楽の黄金期40~50年代を再点検する(中村とうよう×藤田正、高地明、野口久光、日暮泰文、三井徹、脇谷浩昭、小倉エージ),エディ”クリーンヘッド”ヴィンスン・インタヴュー(中村とうよう),エコー&ザ・バニーメン・インタヴュー(高橋健太郎),ファンクによる心の解放を クリントンの”がっちゃんポンプ”は元気だぜ(中河伸俊),音楽を左右する新しいメディア、MTV(粉川哲夫)他

【4月号】特集=いま話題の焦点、ナイジェリアとその音楽(古市徹雄、藤田正、遠藤斗志也),黒人コミュニティの鋼鉄の鼓動が聞こえた デヴィッド・ハインズ(スティール・パルス)に会って(高地明),新生プリテンダーズで見せたクリッシーのきっぱりフェイス(真保みゆき),問題をかかえながらも拡大し続けるプロモーション・ビデオ(北中正和),音楽の新しい主役?サウンド仕掛人せいぞろい(高橋健太郎×大鷹俊一)他

【5月号】瞬間 プリンセス 松田聖子ノート(北中正和),ロックンロールは男の生き方(鮎川誠×桑田佳祐),中西俊夫流おもしろサウンドの秘訣(石田昌隆),オススメします。イギリスのフレッシュな新人たち「ビッグ・カントリー」「ジ・アラーム」「ハワード・ジョーンズ」「ザ・スミス」他(今井智子、大家美津恵、清宮基邦、小嶋さちほ他),伝説をのり越え、静かに燃焼し続けるルー・リード(大鷹俊一),トッド・ラングレン・インタヴュー(真保みゆき)他

【6月号】大きく成長してオーストラリアから帰国したサンディー&サンセッツ 久保田麻琴とサンディーに会って(小倉エージ),ドゥルッティ・コラム他インタヴュー(大鷹俊一),レスター・ボウイ(アート・アンサンブル・オヴ・シカゴ)会見記(中村とうよう),今年のレゲエ・アルバムはどれが面白い?(高地明×藤田正),手応え充分、ズシリと重いリントン・クウェシ・ジョンスンの問題作(遠藤斗志也),バーバラ・リン・インタヴュー(吾妻光良)他

【7月号】オフ・シーズンのジャマイカで大勢のレゲエ・ミュージシャンに会った(藤川理一),どっと来日するレゲエのビッグ・スター達「シュガー・マイノット」「ブラック・ウフルー」「スライ&ロビー」(高地明、藤田正、遠藤斗志也),トム・ベイリー・インタヴュー(高橋健太郎),さまざまな広がりを持ったドイツのロック(山岸伸一),ほんとうにわかってくれる人たちに音楽を届けたい カーラ・ブレイに会って(矢野顕子)他

【8月号】ローリー・アンダスン・インタヴュー(立花ハジメ),ユーリズミックス・インタヴュー(小嶋さちほ),エルヴィス・コステロ・インタヴュー(大鷹俊一),東京のライヴ・シーンの熱気は、いま何度? スターリン、尾崎豊、小泉今日子らとその観客たち(真保みゆき),35歳の今、スプリングスティーンの中でアメリカはどう見えてきたじゃ(大家美津恵),パープル・ジェネレーションのニュー・ヒーローを目指すプリンス(湯川れい子)他

【9月号】トーマス・ドルビー・インタヴュー(小嶋さちほ),ハワード・ジョーンズ・インタヴュー(高橋健太郎),マイクル・ローズ(ブラック・ウフルー)・インタヴュー(大鷹俊一),シュガー・マイノット・インタヴュー(高地明),女の眼で見たナイジェリア(板垣真理子×遠藤保子),明日のジャズが知りたくて、私はメールスに行く(副島輝人)、エリントンのジャズが黒人音楽の入口になった(中村とうよう)他

【10月号】矛盾の商品 ジャクスンズの大巡業(グリル・マーカス),続出する不定形グループ~どういうワケ? スタイル・カウンシル、ユーリズミックス、トンプスン・トゥインズなど(高橋健太郎),静から動へと変化するザ・キュアーのサウンド(森脇美貴夫),過熱気味だけど、まだまだ期待できる音楽ヴィデオ(大鷹俊一),インドネシアに”土の歌・民の歌”を求めて(上)(中村とうよう),ニューオーリンズの音楽の匂いがいっぱい 初来日するドクター・ジョン(北中正和)他

【11月号】ジャマーラディーン・タクーマ・インタヴュー(脇谷浩昭),ノナ・ヘンドリックス・インタヴュー(高橋健太郎),気になるYMO”散開”後の3人(北中正和),同じ気分でも違って出てくる、軽くて奇妙なマジカル・ミュージック(サロン・ミュージック×矢口博康),沈黙する英インディ・シーンを引き裂くジム・フィータスの叫び(大鷹俊一),ロンドンの下町に見たレゲエの素顔(石田昌隆),ぼくを温かく迎えてくれた本場のサルサ(ウィリー長崎)他

【12月号】写真特集 ついにやってきたサニー・アデ(鋤田正義),サニー・アデ・インタヴュー(中村とうよう),ドクター・ジョン・インタヴュー(久保田麻琴、サンディー),ザ・キュアー(ロバートとローレンス)インタヴュー(大鷹俊一),アーサー・ベイカーの超過激サウンドがすべてのものを麻痺させる(今野雄二),希望と絶望が共存する西ベルリンの若者たち(橋口譲二×大鷹俊一),第2の黄金時代に向かうキンシャサ・リンガラ(黒田わたる)他

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